会社、家庭、駅のホーム、、、コミュニケーションは様々な場所で行われています。
しかし、現代において、そのほとんどは良好なコミュニケーションとは言い難いものになっています。
なぜなら、人々の心から余裕がなくなり、相手を尊重する気持ちが薄れているからです。

本当に、人と人がわかりあうためには、まず、自分を知る必要があります。
そして、受け手、送り手、共に様々な技術が必要です。
例えば、情熱的な表情、冷静な分析、語彙力、タイミング、気を合わせる等々。
しかし、私たちは、そのほとんどを、学校や家庭で習って来ませんでした。

当アカデミーでは、そのスキルを「信じられる自分になる」、「受け手のスキル」、「送り手のスキル」に分け、体系的なレッスンを行います。